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学校であった怖い話 1(不定期)

たまには「ゲーム」の話でも・・・。

01.jpg


販売元 バンプレスト 製作 パンドラボックス


今も購入できるかは分かりません。
なにせ11年くらい前のスーパーファミコンのソフトですから。
私は、1980円くらいで中古ソフト屋で買いました。
ちなみに、続編のPS版はレアなのかやたらと高い値段でオークションとかで取引されているそうです。
ちょっとやってみたいんですが、中古ソフトに1万円以上はだせないです。

ゲームは、とある高校で、旧校舎が取り壊されることを機に、新聞部で学校の七不思議を特集するという企画が持ち上がり、新聞部の部員である主人公が、先輩が語り手として読んだ7人の生徒からそれぞれ1話ずつ怖い話を聞くことになる。
・・・ところが当日、集まっていたのは6人。
7人目が現れないまま、主人公は集まった6人から話を聞き始めるって形で始まります。

これがなかなか怖く出来ています。
いや、気持ち悪く・・か?

ゲーム画面は

02.jpg


こんな感じです。
選択式のサウンドノベルで、漢字が読み図らいのが難点です。

スーファミで実写はなかなかのチャレンジだった思います。
恐怖感を出すのには多少粗い画面のほうが効果的ですし・・・。

でも、

03.jpg


この人を高校生だって見るのには、さすがに厳しいものが・・・




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