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Nikon D5000


欲しい~と思うものは、膨大にあるんですが、当然先立つものがないので買えません。
無理して購入しても仕方ないし。

ただ、Nikonの新しいエントリーモデルのデジタル1眼レフカメラ 「D5000」 はクルものがあります。
バリアングル(回転式)液晶を搭載しているからです。

ニコン、バリアングル液晶モニタ搭載デジタル一眼レフ「D5000」発表
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/04/14/066/index.html




もともと、コンパクトデジカメ暦が長いので、ファインダー覗いて撮影するスタイルじゃなく、液晶モニタを見ながら撮影するのに慣れています。
また、Nikonのエントリーモデルは、ファインダーが小さいんですよね。
比較対照が、古いカメラとはいえ、フラグシップ機のD1Xになるんですが、ファインダーの見易さが全然違う。D60というエントリーモデルも所有していますが、小さいんですよね~

さらに、バリアングル液晶でライブヴュー撮影(液晶見ながら撮影)出来ると、様々なアングルから撮影が出来るようになり、とても便利なんですよね。

長年愛用したコンパクトデジカメ コニカミノルタのディマージュA200もバリアングル液晶を採用していて、使用頻度はそんなに高くは無かったのですが、使いやすいと思っていただけに、D5000も興味が沸くんですよ。


ただ。

エントリーモデルのD60持っているので、現状わざわざ買うことは無いです。

デジタル1眼を持っていなかったら、思いっきり検討に値するカメラだったと思います。ハイエンドコンパクトデジカメが大体5~8万くらいで出ているので、それを購入するなら・・って事で。
メーカーもデジタル1眼エントリーモデル購入層は、そういった人をターゲットにしているんでしょうね。

だから、シーンモードという機能が充実しているんですね。

あと、最近の主流なのか、HD動画撮影機能もあるみたいなですが、カメラで動画撮影ってどうなんでしょうね。
個人的に薄型コンパクトデジカメに、ニコニコ動画やYoutubeに対応した動画フォーマットで撮影できるんだったら便利かな~と思うんですけど。





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