スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

デジカメは1000万画素いらない・・・って本。

                          SH20_OU09_.jpg




この本をイオンモールの本屋で買ってきました。
基本的な考え方が、この本を書いた人と、自分同じようなものなので。
コンパクトデジカメなんて、500万画素で十分ですし。
200万画素のデジカメをとても愛用しています。

ただ、他人に勧めたりは出来ませんけどね。なにしろ下手したら10年前のカメラですから。

だいたい知っている知識ばかりでしたが、読みやすく面白かったです。
デジタルカメラの大半がかつては、SANYOが生産していて、今では台湾メーカーになっていること、とか。
専門的では無い本ですが、入門書として悪くない1冊だと思います。




その後、神田祭でも使用したVivicam VC5050を色々弄くっていました。

20090520.jpg

このカメラは独特な色合いを出す、ビビットモードが売りなんですが、自分もビビット固定で撮影ばかりしていました。
今日はじめて、スタンダードモードで撮影してみたんですが、それなりに綺麗に撮れますね。

ただ、このカメラはよくブレるので、何枚も撮影しておかないと、あとでPCで見たときに泣けるかもしれません。






COMMENT - 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。