スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Vivitar VC5050

トイデジって便利な言葉。

PICT0111.jpg

夕焼け



Vivitar VC5050 

Scene Mode:sport EV0 White Balance:Fluorescent ISO:100 Color:Vivid
Saturation:High Sharpness:Hard


不気味な色が出るのが、このカメラの特徴でしょうね。
国産メーカーでは、ここまで変な色設定はしないでしょうから。

それが唯一の売りだと思いますが。

シャッタースピードを設定できないカメラなので、シーンモードをスポーツにすることで対応。
手ぶれ補正なんてありませんから、ぶれているかな~って思ったらスポーツモードで撮影するといいかと。



PICT0183.jpg

Scene Mode:Auto EV+1/3 White Balance:Auto ISO:100 Color:Monochrome
Saturation:Low Sharpness:Soft

モノクロで撮影したら、なんか普通のデジカメと同じですね。



PICT0214.jpg

Scene Mode:Auto EV-2/3 White Balance:Auto ISO:100 Color:Standard
Saturation:Low Sharpness:soft

カラーがスタンダードモードだと、コダクロームのような味わいって販売サイトでは書いてありますが。
どうなんでしょうね。



PICT0243.jpg

Scene Mode:Auto EV0 White Balance:Daylaght ISO:200 Color:Vivid
Saturation:High Sharpness:Hard

艶やかで、被写体のぼけっぷりが、トイデジらしく、個性的な写真・・・なわけ無く、撮影後、ミクが見切れてる~とか何枚撮ってもみんなボケている~と、まぁこんな感じで写りますよって見本みたいな出来です。



ちなみに、上の2枚は昨年夏頃にUFOキャッチャーの景品として出たSEGAの綾波とアスカです。
プライス品なので、造りが荒いのと、TVの上にずっと飾ってあるお陰で色も若干劣化しています。




COMMENT - 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。