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新しいネット専用マシン

既存のあまってるパーツを流用して、新しいマシンをくみ上げました。

CPUは、旧式コアである AMD Phenom X3 8450e

20090620a.jpg

マザーは、ドスパラで安売りしていた A7DA-S
A7DA-SはPhenomⅡ720で死んでるコアを復活させることが出来易いマザーですが、今回はそれは行いませんでした。

唯一マザーボードのみ購入して組み立てました。
電源、メモリ、ケース・・・すべて流用です。

20090620b.jpg

組むのは簡単なので、さくっと作りました。




20090620c.jpg

仮組した時点で、起動・・・。

なんの問題もなく起動してしまいました。
まぁ、これが当たり前なんでしょうけどね~

20090620d.jpg

起動を確かめた後に、ケースにパーツをとりつけていきます。
ここで、問題が。

ケースが、スリム型の窒息ケースなので、あまった電源ケーブルが色々干渉してよろしくありません。無理すれば収納できるんですが、ただでさえ窒息ケース、スリムな電源に載せ買えして使ったほうがいいかな、と思いました。




ここまでは、ちょっと前の話です。
で、6/14に秋葉原にいった際、格安小型電源(AQTIS ap-420-ckm)を購入しました。

200906160.jpg




で、載せかえ。
小型電源なので、ごちゃごちゃした状態だったケース内部がかなりすっきりとしました。
品質は不安ですが、ネット上では、そんなに悪評はないようです。
高性能のビデオボードを搭載する場合だったら論外ですが、そんなの付ける予定ないので、暫くこれで使ってみようと思います。

組み立て後、windows7RCのインストールを行いました。

20090619.png

これもトラブルなく終了。
本当にインストールが楽になっていますね、Windows7は。

20090619a.png

正規版のWindows7が発売されるまでは、XPの現在つかっているマシンと平行稼動させるつもりです。

さすがにRC版をメインでは使えませんからね。




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